花嫁の父 社長のひとりごと 2016.11.03 土曜日に、娘の結婚式の為に東京に向かいます。 両家共に、仏教徒でありながら、本人らの希望で、明治神宮で挙式する事に、多少の違和感があるものの楽しみです。 今月の墨蹟日暦の『廓然』の意の通り、一点の曇りのない心持ちで、二人を祝福しようと思います。娘には、勿体無いナイスガイな新郎ですから、そういう気持ちになれます。 感謝。 新婦の愚父。
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