神無月となりました。

紛争、戦争は絶えず、我が日本国も、殺傷能力の有る武器の輸出を解禁して、平和維持も怪しくなりつつあると考えてます。

青松老大師が揮毫して下さった、『怨親平等』を深く胸中に刻んで頂きたい。慈悲の心を保ち、平和を揺るぎないものにする国家を目指さなくてはならないと考えます。