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社長のひとりごと

天龍寺拝山

管長猊下の下に、墨蹟日暦の件で参じました。日曜日から、頸椎症で、いつ、痛みがきつくなり、歩行が出来なくなるか分からないので、相見時間より、かなり余裕を持って到着しました。宝厳院の羅漢さんと、小生の二十数年前の石碑を観てきました。
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染筆日暦の今月の語句

世界平和を願い、日本仏教の原点とも言える比叡山で、毎年、宗教サミットが開催されてます。その甲斐虚しく、イラン情勢は、沢山の民間人、子供たちが犠牲になってます。報復攻撃も有り、他国にも被害が広がっている中、米国の大統領は、攻撃は大成功と声高ら...
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WBC侍Japanの不安

昨夜の阪神タイガースとの練習試合を観ていて、勝敗は関係なく、調整遅れと、前回の優勝監督の栗山氏との、どっしり度が全く違う気がしました。チームの柱となる大谷選手との関係は言わずも知れた強固なもので有るの疑いの余地はありません。現役時代の成績は...
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素晴らしい対談を拝読

本日、縁あって月刊誌『致知』が届きました。その中の青松軒老大師と千 宗室様との対談記事は有難いものでした。家元は、京都ロータリークラブでご一緒させて頂いており、共にご面識が有ります。月日が経つのは、早いもので、栽松軒老大師が遷化され、七回忌...
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三月になりました。

この世の中を、生命の輝きを失わずに生き抜く極意のような墨蹟です。
未分類

念願の萬寿寺拝山

以前に、『禅画報』を発刊してた時に、墨蹟を紹介させて頂くコーナーが有りました。若かった私は、急にご連絡をして、妙興寺の故挟間宗儀老大師を訪ねました。願いを聞き入れて頂き、その後も、可愛がって頂き、大阪の寺院の坐禅会にも通い、高野山に、泊まり...
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大乗寺拝山

二年ぶりの松山でしたが、レトロ感の有った駅舎は無くなり、数年後には、近代的なステーションが完成することでしょう。禅文化の最新号で、『白隠フォーラムin宇和島』の盛況を知り、大乗寺と白隠禅師の関係を知り、心新たに、大乗寺様により敬意を持ち、山...
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国泰寺拝山

2年振りに拝山させて頂きました。虚室老大師も、ご壮健のご様子で何よりでした。涅槃団子を頂戴しました。厄除けにもなり、富山に春の訪れを知らせる物でもあるそうです。仏壇にお供えしてから頂戴しようと思います。感謝。
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素晴らしい墨蹟を拝見。

本日、相国僧堂にて、小林玄徳老大師との相見が許されました。相見の間の床の間の掛軸に目を奪われました。本紙が僧堂内の蔵に巻いた状態で有ったのを、老大師が発見されて、最近、軸装されたものだとご説明を頂きました。揮毫者は、元相国寺派管長の無為室老...
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雪の嵐山

休日の今日、昨年の4月生まれの孫に、初めての雪を観せに吹雪の中、渡月橋まで行きました。
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瑞巌寺拝山

2年振りに参じました。松島の海は穏やかでした。
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達磨寺節分会開催

晴天の中、始まりました。
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曇華室老大師の諷経送

昨日、参列させて頂きました。老大師との関わりの中で、一番の思い出は、入社間もない時に、通仙窟老大師の揮毫された坐禅和讃を復刻させて頂き、販売する企画がありました。前社長の主導の下に進行されたと記憶してます。その時に、曇華室老大師より、落款は...
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弘源寺 毘沙門天新年二ノ寅祈願法要

本日、寒さが緩んだ中、法要が厳修されました。田原義宣和尚の法話が勉強になりました。午年に因み、和尚の師匠であられる白水敬山老大師が、和尚の修行時代、凡そ60年前に、言われた話しを紹介して下さいました。馬には、数種の馬がいで、鞭を入れる前に走...
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禅居庵新年祭

11時より、大般若法要が厳修され、その後も、沢山のお参りの人は絶えることなく、21時過ぎまで境内は活気に満ちていました。お手伝いをさせて頂ける仏縁に感謝です。合掌。
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禅居庵新年祭

毎年、荷担をさせて頂いている新年祭の一日目です。
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大晦日に娘からのプレゼント。

今年一年、皆々様にお世話になりました。弊社も、29日に仕事納めをさせて頂き、会社の供養塔に全員で参拝出来ました。有難い事です。今日から、下関在住の娘家族が、拙宅に参りました。曹洞宗の著名な僧侶、枡野俊明師の監修の本をプレゼントしてくれました...
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戦後八十年にあたり。

仏教興隆世界平和国家安泰上記が、この世に生かされている民として、祈願すべき根本だと思います。勿論、仏教のみならず、他宗教に置き換える方々がおいでになられるのは理解しています。世界で唯一の被爆国である日本の民に、ご紹介したい歌があります。円覚...
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山茶花が一輪咲きました。

弊社の拙底の、山茶花が花開きました。毎年、決まって、この時期に先初めて、年明けから暫くは、咲き乱れます。最初の一輪を眺めるのが好きです。今年も終わりだなぁと言う思いと、生命の輝きを感じさせてくれます。寒松軒老大師の『花語らず』の歌碑を社屋を...
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京都新聞情報ガイドにて紹介されました。

弊社の湯浅社員の尽力で、墨蹟日暦が紹介されました。大きな取扱いで嬉しいです。今後も、墨蹟日暦の認知度を高める地道な努力をしていきたいと思います。12月12日朝刊。