素晴らしい対談を拝読
素晴らしい対談を拝読
更新日:2026/03/03
本日、縁あって月刊誌『致知』が届きました。その中の青松軒老大師と千 宗室様との対談記事は有難いものでした。家元は、京都ロータリークラブでご一緒させて頂いており、共にご面識が有ります。月日が経つのは、早いもので、栽松軒老大師が遷化され、七回忌にあたると再認識して感慨深いです。軽々に記事内容は書けませんが、老大師のお言葉を拝見して、私自身に大きな宿題を授けて頂いたキモチになっております。
2003年に栽松軒老大師と撮らせて頂いた唯一の写真と、沢山に拝受した色紙の中から、数枚と、手紙の書き方を注意されたのは数知れず、バカ息子に端的に指摘して下さった注意書きを紹介させて頂きます。合掌。





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